HAKURAI BENTO 「鳥取県米子市の舶来亭お弁当配達システム」
舶来亭について -お弁当が届く街-
舶来亭のお弁当について
舶来亭のお弁当事業は、「地域で働く人たちの毎日を、食で支えたい」という想いから生まれました。
外食の選択肢が限られる環境や、忙しくて昼食に出られない職場でも、
安心してきちんとした食事を取っていただけることを大切にしています。
地域の声から始まった取り組み
鳥取県西部には、職場の近くに飲食店やコンビニが少ない地域や、
業務の都合で自由に外出できない現場が数多くあります。
舶来亭では、そうした声に向き合いながら、
お店で丁寧に作った料理を直接お届けするお弁当事業を続けています。
洋食屋の味を、そのまま届ける
舶来亭のお弁当は、「お弁当用に簡略化した料理」ではありません。
洋食屋として培ってきた調理の技や味づくりの考え方を活かし、
時間が経っても美味しく召し上がっていただけるよう工夫しています。
- ごはんが進む、しっかりとした味わい
- 重たくなりすぎない全体バランス
- 毎日でも食べやすい構成
毎日の食事として続けられる安心感
日々のランチとして利用していただくことを前提に、
調理や衛生管理、配達体制にも配慮しています。
無理のない仕組みで、安定して届け続けられることを大切にしています。
さまざまな現場で選ばれています
舶来亭のお弁当は、企業や事業所のランチをはじめ、
病院・クリニック、介護・福祉施設、会議や研修、イベントなど、
決まった時間に確実な食事が必要な場面でご利用いただいています。
- 企業・事業所での定期的な昼食
- 医療・介護の現場
- 会議・研修・行事
これからの舶来亭のお弁当
舶来亭のお弁当事業は、完成形ではありません。
地域の声や現場の状況に耳を傾けながら、
メニューや提供方法を少しずつ見直し、進化を続けていきます。
洋食屋としての味と、地域に寄り添う姿勢。
その両方を大切にしながら、これからも食を通じて地域を支えていきます。



